ゾイドジェネシス第34話 「強襲」の感想です。
最初、ズーリではディガルドとの激しい攻防戦をしています。
ズーリ側は、壁からグライドキャノンと…
ビームトータス、何か凄い光線使っていますね…
何処から仕入れたの?
戦闘はバイオラプターから自走砲やら歩兵まで描かれていて凝って描かれていますね。
ディガルドの指揮官はボラー先生ではないですか!
力に頼らず引き際を判断し無理な進撃をしないなど、やっぱり有能ですね。
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ゾイドジェネシス第33話 「予兆」の感想です。
先週自爆したバンブリアンをルージ達は気にしていたのにロンはけろっとしていて… ミィ様目光らせています。でも追求する訳でもないね…
ロン「一つしかない命大切にしなくちゃ」と言うが、ゾイドの命は軽視しがちでは…
彼が一番ゾイドをただの兵器にしか思っていないように感じる。
そして今後に及んでたま怪しい表情… 今回は何を…
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ゾイドジェネシス第32話 「ソラノヒト」の感想です。
バイオティラノが出たw
ディガルド王体調悪そう。ジーンも含め重役だけで秘密の所に…。
高い開けた所に出たと思ったら、
すんごいコスチュームの… 天空人!?
彼女らはディガルドに技術提供していた事が判明。 だから優れた技術持っていた訳ですね。
ディガルドは天空人から世話にになって発展してきたけれど、見返りにレッゲル提供したり、いいように遇われて来たようで。
でも反旗を翻す気?
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ゾイドジェネシス第31話 「残された者」の感想です。
一行の手配書迄出回ってしまったか…
手配書のルージ、美形スギッ!!
前回のダンブルの想像に次いで…
描いたのはザイリンという噂はマジっぽい…
ミィは… やっぱりそのまんまね(笑)
アト師匠があんまりだ…(笑)
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メーカー:Yujin 2004年発売? 一回\100 全6種
【ラインナップ】:ソラ、リク、カイリ、ドナルド、グーフィー、ハートレス(ソルジャー)
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アニメ・ジェネシスの登場ゾイドのフィギュア食玩です。
メーカー:トミー \300(税抜) 食玩(ラムネ菓子) 全4種
ラインナップ:ハヤテライガー、デッドリーコング、ソウルタイガー、バイオメガラプトル

中を選択可能で前のフューザーズのと似たようですが、値段が高い分、いい出来です。
彩色もしっかりしていますし、カスタムパーツが付いて手軽なゾイド改造を体験出来ます(?)
ただ箱の大きさ程の内容物はありません。バイオラプターの如くかなりスカスカ状態。;
値段分の物である事をアピールしたいのか…
それでも選べし、値段分の価値はあると思います
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アニメ・フューザーズの頃に出た食玩です。
メーカー:トミー \200(税抜) 食玩(ラムネ菓子) 全4種
【ラインナップ】:ライガーゼロフェニックス、ライガーゼロファルコン、凱竜輝、コマンドストライカー
彩色済みフィギュアで、内容物を選択出来ます。
値段が値段だけに造りと彩色はややお粗末ですが、ボリュームはそこそこありました。
四肢が別パーツなので、多少の動きをつけられます。
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FFシリーズに登場する召喚獣やモンスター等を手の平サイズフィギュア化させた食玩シリーズ(今は菓子無し)のファンブックです。
今回はコンビニで見かけました^^;
メーカー:スクウェア・エニックス&Hobby JAPAN 2005年 9月14日発売 1,400円 フルカラー67ページ
ホビー誌『Hobby JAPAN』のムック。 『フロラフルル』のフィギュア付き

FFクリーチャーズ(以下FFC)アーカイブ(実質的に5段)と同期に発売。
4弾・アーカイブまでの紹介と、新シリーズ『マスタークリーチャーズ』の情報や、
FFACやスクエニ関連フィギュアグッズ等の紹介が豊富で、いろいろ盛り込まれた感じでした。
クリーチャーズ紹介も『アーカイブ』に関しては各一種につき2ページで、複数方向の写真があったり、
総監督竹谷隆之氏のコメントがあり、Vol.1よりずっと奥深く紹介されてありました。
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FFシリーズに登場する召喚獣やモンスター等を手の平サイズフィギュア化させた食玩シリーズ(今は菓子無し)のファンブックです。
地元はなかなか無くて困りました;
FFクリーチャーズ(以下FFC)の3弾目と同期に発売。 3弾目までの紹介と、
前半6ページにかけてFFC発案者の野村哲也氏と、このシリーズの
原型総指揮担当の造形家 竹谷隆之氏によるクリエイターズインタビュー収録。

メーカー:スクウェア・エニックス&Hobby JAPAN 2003年 6月発売 952円(税抜き) フルカラー51ページ
ホビー誌『Hobby JAPAN』のムック。 『ヘレティックバハムート』のフィギュア付き
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