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FF12・RW後の妄想ネタ:シナリオ1 

リュドさんが活躍するゲーム考えたつもりがどうしてこうなった シナリオ編1。


システムも阿保のように多かったけど、シナリオや関わる設定も涌くように浮かび…
シナリオはシステム程意味不明で無いかもしれないけど、倍の長さ(^-^;
書いたり纏める事に時間掛かってブログ更新も停滞してましたw

ブレイブリーデフォルトの体験版は今だプレイ未…
VITAも3DSも体験版が結構出てるけど、それにも手を付けられ無い程時間と気持ちの余裕が無い…
 のもこんな事からかっ!?

読物にしようと考えたも断片的にしか浮かばず、大まかな事だけ書いたつもりが超長文に…
台詞とか細かい事を書く知識や描写力が無くて積み、
纏めたらシステムで考えた事も篭ったゲーム構想?になるという…

自分にとって、小説のような創作表現手段の一つ…
で、見る方は結構時間のムダだと思いますw


昔から嵌まった一つの事に飽きるまで執着する所がり、余程気が向かないとここまでの事は書かないでしょう。
悲しい事に自分の性質上、入り込みが大きいものでもいつかは飽きが来るので、覚めない内に発散たい意思もある…。
リュドは今まで嵌まったキャラの中でもマイナーで、
公式展開の無さは当然、そのはけ口だったファンアートすら無い状況。
他の人気作品の展開や賑わいの対比から萎え
 世間つまんね と思ってしまうというか…f^^;(オイ

どうせ人気のFF7と比べ、リメイクとか新展開とか他やグッズで登場とか見込めないんだし

自分で絵を描くにも限度あるし、この際 思い切り妄想するくらい良いだろ…(オ


FF12・RW後の妄想ネタ:来訪 町と塔(違)がうろ覚え

内容は王道的?で、リュド主観で贔屓・美化気味…?
彼のの行動や性格に個人的な妄想と解釈含まれ、凄い事になるし、その癖 小死ネタが…
12やFFTの事にも突っ込んだ勝手な設定に、種族差別に短命設定からの死ネタもあり…
ご都合主義に可笑しい描写多いと思う…

また他のキャラに触れる面は少ないと思う。
12よりキャラの描写や絡みがちゃんとしてるシナリオが理想ですが、
上手く描けないし、詳しくない事には触れない方針…(^^;
特に余り登場しない人物はそう思え…

まあ、世界の色んな所を巡り12にも居た様々な住人と関わって欲しい。
イベントもNCPが一方的に喋るのでなく。
それも『世界が主役で、そこに生活する取り巻く人々を描く』事に繋がるのでは。
12はサブイベでも良いから主要キャラに触れて描いて欲しかったし、スピンオフ作品で描かれたらと…


章仕立てで6章+序章&最終章に、入りきらないはみだしに設定や個人思索とか。
ゲーム面や前に書いたシステムをも絡めながら書き、長文で詰め過ぎ失敗気味です。
シナリオ上のマゾさ? もあり、CERO:Cは確実…?
これのみに登場するキャラや用語に余り名称は付けない方針。ネーミングセンス無いから…
イメージ画という時間無いから色付いてないのが多い落書きも少し挟みます。
この記事の最初が一番多いと思う。服はRW基準。

別所の12RW思索や、システムで書いた事が関わる設定もあり。
内容はFF12&RWクリア前提でRWアルティマニアのエグルの設定にかなり触れている。

シクレについては今すぐに見れる状態じゃないし、断片的に知った事があって、
リュド関わら無さそうだし、期待ハズレな意見が多くてそれ程重要でないかなと(^^(○=(°Д°)
その知っる事を込めたけど 違ってたらスマソ

FF12とRWクリア前提の内容。
FFTはゲルモニーク聖典carbuncle様のFFTセリフ集)と秘境・浮遊城の記述(ファイナルファンタジー用語辞典 Wiki*)を知ってれば
FFTA・2は未プレイで触れてません。本当スミマセン…m(_ _)m

見出し(同窓):概要システム続き|シナリオ1|23はみだし

今までに無く文が多く“続きを読む”クリックはピョーンとかなり下記事押し出すから注意・タイトルクリックで記事のみに飛んだ方が良いと思います。
苦手に感じたり、12・T好きでRWを軽視する人は見ない方が良いです(^^;



●このリュドの解説
性格や行い等。大体RW最後迄の事やRWアルティマニアの記述から妄想+造詣
RWから余り経たないから20歳まんま。作中年数経つ?
ヴァン達の影響もあるようですが、人格は優しく真面目・献身的で、寿命の短さから目標に向け一生懸命になりそうな気がするし。
普段は平静で口調はRWと同じ。過去の状況から序盤は感情表現と喋りに慣れてない所もあり口数は少ない方。
まだ理解出来ない感情とかあるかも。
味覚を意識したり、悩み、悲しんで 時には泣いたり…?、恐怖を実感したりと現れてくる感情があったり。
でも色々考えてる人だと思う。ノリに乗る陽気さと柔軟さもありw
少なくとも馬鹿主人公にはならないかと。

一族の為になりそうな事に積極的で面倒事も受けがちだが、以前の生活から世間知らず。
感覚のズレから天然ぽかったり、それらがアダとなる事も…
好奇心も増し多くに関心を持って調べ、一族に伝える為に熱心。事によってカルチャーショックもw
エグル性質らしい器用さを大きく関わらせ、古代エグル等の技術研究の先方先鋒を切り、突出した知識と技術を得てゆく。
オキューリアの行いや帝国の技術力も知り、それらに抗うのは無謀で柔軟に付合おうと考えれる人だと思う。

RWで描かれてないが、突然変異での珍しい髪・翼の色に残った好奇心から、同族・家族に距離を置かれ孤独だったので(血の色を連想させ紅目の視線も原因?)
異端視し、良く思わない一族も多いが、次第に認められ先導的な存在になってゆく。
FF12・RW後の妄想ネタ:先導

アルマニより親はいそうだがRWには出ず、エグルの短命・晩婚設定から他界してると扱ってる。
※因みにRWで見れたリュドの器用さは、幻獣強化・HP&戦闘不能も回復可能なHP消費技(気功とか自身の気を使う技?)と、
間接並に射程のある攻撃技(ジャンプ)も持つ万能な性能で、作中のエグルユニット内で唯一魔法(バニシガ)を使えた。
そしていきなり物品管理難しそうなマテリアルショップ店員をやらされ
今までの生活状況から全く縁の無かった仕事とも思うし。


別称思索より翼である程度ミストを感じたり避ける設定を考えて触れ、
RWのHP消費技や心の力の感知などは一族に無い翼の特性として触れ、負荷になり一般のエグルより寿命を消耗させるものと描く。つまり死ネタ注意←
※心やミストを感じる能力をシステムに込めれたらどう?
感知からアイテム・人物・探れMに必要だったり、新なMや行ける所を探れ追加させれたり。
マップ選択の瞬間移動も翼を委ねれる上空のミストを感知して行き先や気流の道に現れる感じ。



■序章
新天地を探すエグルの住家となっている飛空艇ベイルージュから始まる。
リュドや他戦士が外に出て捜索したり、基本操作のチュートリアル交った進行←
民はリュドとラウンジの5人(大体が協力的)とレムレース崩壊時の救助者で、感情復活直後の難民生活に不安を抱く。
リュドはヴァン達の影響で手探りながら家族的に纏め、先見えぬ一族を励まし積極的に先導を切ろうとする。
居住地見つけて一族の未来を開き、外界に目を向け地上の良い事を知り交流する文化の実現を目指し、
フォルサノスから継ぎ抱く願いを語り聞かせ、彼の心が篭るグレバドスの秘宝をえとしてる。
(神フォルサノスの事をどう伝えるか、上手く思い付いてないが…)
元々異端視されてたリュドを信じず、良く思わない者も少なくないが、
他の一族にとって未知数で唯一の安定する居住である飛空艇を、一番知り管理しているので余り逆らわない。
また先行き見えない中で早くも感情を理解し、訝しがっても励ましを続け、目的に行動的なリュドを無意識の内に認めたり標にする者も少なくない。
※リュドはヴァンに会う前は孤独だった記憶を思い出し、前の事で孤児になった子に優しくしそう。
9/14追加◆最初は珍しい紅さからか、親から異端と言われて来たか
子供も抵抗持っていたが、他の一族は他社に気を配れる余裕がある者は少なく、
心が芽生え、親を恋しがる時に一番気を使ってくれたのが彼だった。的な

FF12・RW後の妄想ネタ:子供と…
※地上の資源に無知そうなのも不安。試行錯誤で降りて採取したり、最初はトマジの仕入れを利用?
※心が無い頃は味を気にしなそうだったけど。難民時の食料確保どうなる?
何も知らず耕地の作物を取って問題沙汰になる事もありそう。


RW時の空賊襲撃や、レムレースの崩落は地上の者の侵入の影響やそこからの神の怒りと思う民が多く、地上を畏怖し憎む者も少なくない。
崩落の原因に心を解放するとはいえ、自身も関わったのでリュドも詳細は語れずにいた。

全ての心が解放された際、古代エグルの地上への憎悪や島に閉じ込められて争いが起こった時の負の感情を強く受けた者達がおり、
一行と反り合わず密かに反旗を企てている。(RWの反乱者もその類と見て、当然いる)

突如天候荒れて魔物群の襲撃。リュド達戦士は機外へ(荒れの影響で狭い範囲しか移動出来ない戦闘チュートリアル)
FF12・RW後の妄想ネタ:最初の襲撃

魔物のボスらしき竜(エイビス系)を怪我人出しも撃退するが、旅客用飛空艇に行かれる。
他は怪我人介抱に地上への蟠りで(飛空艇は空賊を連想)リュドのみ助けに向かう。
※竜は飛空艇周辺の天候を荒らして暴れ、壊れた壁から倉庫に入れポーション数個拾える
「地上の傷薬か…?」と興味深そうに。
追いつき戦う最中、飛行が不利な行動や甲板に降りたりし、空中・地上切替る戦闘のチュートry

途中、照明壊れた薄暗いテラスを突き破り混乱の乗員に見られ落ちかける人を助けるが、
その隙に深手を負い落下。魔物は備えの護身用兵器で迎撃されて去る。


■1章 動き出す心
翼を痛め制御を失い、高地と断崖に囲まれた地に何とか着き、
その遺跡下層に住む戦災難民の手当を受ける。
その時衣装一新? 武器も槍が無く別の種類の使用に挑戦する。
そこは古代エグルが地上にいた時の街跡だった。
人行けぬ上層に建造が集中して有翼人に関わる跡もあり存在の有無が話題だったのと、戦争で心に傷を負った子供に懐かれた。
遺跡には、今も使える断崖を流れる雨水を集める仕組みの水路など高度な技術が見られる。
※回復後お礼の手伝であるM複数登場。
上層で金品になる物と食料採取に、民が上へ行く為のロープ張りと、生活の足しになる事をする。
リンク発生のもありM進めのチューry

上層遺跡で古代エグルの技術や歴史などの記録を見るが、今は全て解読出来ない。
召喚ゲートに似た小型の転送機構を発見し、新たな召喚術のヒントを得る。

途中、遠い町へ運搬の護衛を担って外に出れるが、険しい山岳と飛行に支障あるミストが囲んで移動範囲限られる。
周辺ミストが先祖の時代と異なり、辿り着けたのは奇跡に近かった。
リュドはフォルサノスの導きを感じる。
その町に外地への山道があるが、治安の悪さから入るの止められる。

外にも出て手伝いを続けながらも、一族探す為にここを立とうとした頃、武装した集団が現れる。

実は手当てするか迷った程ここの生活状況が厳しく、
不満持ったまま出稼ぎに出て、回復後の彼の働きを知らぬ者が、先の町で見た手配の報酬につられた。
リュドも住人にも迷惑かけまいと応じて行く。

●捕われ先で様々な種族に会う。
この立場で同じ有翼のグリア族に興味持ち、呆れられたり。
飛空艇事故の目撃者が手配を出し、エグルは人身の闇取引で需要あるらしく競売にかけられる。(ワンピか?)
※・12のある貴族家族みたいな感覚の人に求められたり、希少な紅翼から会場が賑わう。(通常は暗灰・茶)
その時、会場の照明が消え、騒然となった隙に折りが開かれ解放されるリュド。
事故の混乱と種族認知の低さから、モブ扱いもされその手配も出た。
心配したヴァンと仕事ついでと言うバルフランコンビに助けられる。(鍵開けにカイツも?)
「自由に飛び回れるには、まだ手助けが必要だな」とか

最初持ち物全て奪われて探したり、ヴァンと協力し(同行者のチューとry)追っ手やその戦闘飛空艇を退け、バルフレア達と合流。
彼はシュトラールでラバナスタへ送って去る。
ターゲットは会場仕切る帝国貴族の金品で、証拠出る頃合いに来るように帝国に情報を与え、関係者は御用に。
(12後そんな裏の関係を持ちそうな気が…)囚われた者も全て解放された。


■2章 再会と衝突
戻ったヴァンは早速トマジを巻き込みセントリオに抗議。リュドも付いて来て…
手配が出たのは、その近辺の翼を持つ影と魔物の襲撃事件から。その時はRWでの事と思ったが…
モンブランは訂正約束と謝罪をし、少し見込も感じるが世情離れの種族に自力で本部を見つける決まりが誰かのせいで飛んだ為、
厳しい面接()の前に課題と適性試験を与える。

リュドはモブ巡りから地上や仲間・新天地の情報を得れる可能性と、身分証明になり活躍次第で一族の認知に繋がると考え入団希望。

課題はまず地上に馴れ常識も知るべきと街案内を勧め、その役を張り切るヴァン。RWから逆ガイドw
※買物や街で出来る事のチュー…ry
※住人はFF13-2のNPCの如く反応しそうw
様々な町の初回訪問時は反応大きく子供に羽根抜かれたり。後に入る毎に反応が減り時により専用イベント発生するとか)

手配の事で心配してたラバナスタ組との再会に、ミゲロさん紹介され一泊。
彼には新鮮な家族的なもてなし。種族問わない関係にRWの面影を感じて参考にし、自分側を聞かれた時、孤独だった事を思い出しながら語りしんみりさせる。
RWの経験と学び目的で店の手伝いし、彼を見ようと客も殺到。
長く居て良いと言われるが目的の為断る。トマジは俺が仕込んだと得意げ。
※バハムー要塞跡に住めば という話し出るが機械さが合わず却下。探索出来れば良いね。
EDから観光地になってそうだったから、業者から調査依頼されるMとか。


能力と人間性確かめる適性試験の依頼もクリアしクランに入団。
クランレポート貰えモブハント受注可能に。
以降、仲間・ベイルージュ捜索が目的に。情報求めつつ地上を知ろうと巡る。
ラバナスタ周辺を探れ、移動範囲はそこのみ。ミストや天候・国防の関係とかで。ラバナスタ組が関わるMが多し。
※好奇心に駆られ変な所に行くなと警告される。12同様に高LVの敵が出る所あるしw

ミゲロさんが支給してくれるが飛んで持つには厳しい量。彼らの召喚術の復活目指し独学で魔法学ぶカイツの協力で転送機構を使用可能に。この時、無限所持枠に店の倉庫を使う。
同時に彼から魔法ライセンスを教わり、不得意ながら少し使えるようになる。
※勝手にリュドとレックス被る所あると感じ(別所思索後半参照)彼に触れたりガルバナに興味持ったり…
ヴァンやカイツの兄貴分になりえそうで、そう見える付き合いあったり、花の事・墓参りに遭遇して兄の事を知る等。
12もレックスに事をもっと描いて欲しかったし…
※ヴァンがダランが知らない知識披露のつもりで紹介。
リュドは「ヒュムはこうなるまで生きれるのか」と失礼お構い無しに驚きそう。
外の街は元よりダウンタウンを窮屈がり、一人は迷いそう
※砂塵で西砂漠先も行けなかったり。アースドラゴン復活!?(8竜全てと戦いたい)
※ゼルテニアン洞窟は中のミストにより入れるのは途中迄。
※サボテン等、RWの幻獣と同じ姿の魔物に会い、自分達の召喚はそれを模たものと知る。
※ガーディに必要ないと言われもチョコボに乗れる。案外チョコボ専用の道から行ける所が増えたり。


●ギーザ平原初回訪問時にMが。乾期で太陽石に興味持ち、ウェアウルフに追われる集落の子供を助ける。
突如縄張外を徘徊するようになり、当然強く安全な空から引き付け子供逃がすM後、
民の信頼を受け出入り出来るように。
活用出来まいかと太陽石の事を聞き、飛んでウェアウルフ避けながら作ったり。
システムで記述のスレイヴロデオ活用したりw

●ビュエルバへヴァン達と共に行く。
浮遊大陸の発展地で興味を持ち、一帯のプルヴァマに故郷を想い潜む一族もいるのではと見た。
観光客の多さを懸念し翼を荷物運びに見せ隠す。(無理ある? トマジ何とか出来ない?)
本人は飛び回りたがるが、当然飛行不可。
興味持ってる魔石紘は魔物の異常で閉鎖中。モブ受注で入れ、人気ないので飛行可能に。
息抜きに翼出した時、偶然居合わせた情報屋ジュール見られる。
軍事関係の情報売ってた彼は、12後別の稼ぎ口求め帝国を離れてた。
エグルを求め闇商人に情報を売り…
一人、内部と周辺の島を調べながらモブ討伐したリュドは一族の羽根を見つる。
それに気を取られ、突然の魔法で動きを止められる。

しかし、準備し潜んでたヴァン達が逆に相手を抑え、手持ち地図から場所を特定。(準備案・解読は別用で来てたトマジ)
ジュールは好感持つヴァンに親切ぶり、仕入れ料取って相手の情報を教えていた。
商人もここにエグルが来ると見込み、先程の罠を張っていた。
※ジュールについてよう思い付いてないし、何処まで食えん奴か解らんが…
ヴァンに教えるのも、見殺しにする程非情でない?
でも12の研究所侵入時、奴のせいで帝国兵とヤり合う羽目に…
これ以外にも絡めれそうだが…。トマジと会うと色々感じ合いそう。似た所あるというか


国に通報するが情報少なく動き遅いし、立場上アーシェ殿下に届きにくい?
ただリュドは街で話題になり、飛んで宮廷に近付き騒がせ彼女を感ずかせる事に。
※今の彼女もバッシュも12の習慣で?モブリストに目を通しそう。
庶民的(?)な事を目に掛けるべきと。でも囚人の依頼とかもあるんだっけ…^^;
そしてあの手配を見て…


●場所は帝国から解放され解体進むナルビナ収容所跡。該当区画は商人買い取った後、関係者以外入る事は無かった。
表からの侵入難しく、ヴァンはバルハイム地下道のあそこ(ムセテンナヨ)から侵入をする。
夜間にリュドが穴を探しロープ貼り、ヴァンと協力して侵入。

その商人は陰で違法素材を扱い、RWの時点で軽く丈夫なエグルの翼に素材価値を見出だし、世間認知低いうちに一族を集めている。
リュドの珍しい紅翼に希少価値を持ち、敵はその急襲に惑い翼を傷付けまいと戦うので、隙を付ける。
匿まう見返りに働かされてるダグザ達にバッガモナン一味を退け、(恨みで紅翼傷つけない事無視しそう)
翼切られる直前で間に合う。10名程捕われ、翼以外を傷つけられてたり酷い状況に衝撃を受けるリュド。
※裏社会でのエグルの印象を変に現実的に考え…?
RWの亜人雑誌で知れ始めた珍しさ・翼ある容姿から、闇社会では人身売買の目玉にされまいかと…
12に売られかけたモーグリもいたし。
短命から若者が多く、RWの襲撃時でも裏でそれや卑猥な事されてまいかとか…←
ここでもし翼斬られた者も更に悲惨な事なるだろう…
肩と繋がっているので、切断時に肩の組織を傷付けられ腕に障害が出そうだし。
ミストに関わる仕組みがあればより価値見出だされそうだし…


ラバナスタ軍の動きを察知した商人の主要は、抜け道の先に置いた飛空艇で逃走。バッガモナンらもその隙に逃げて何れ絡む…?

その先の岩山から突如ベイルージュが現れ、謎の爆発で商人の飛空艇は大破。
負の感情を抱き地上にやリュドに反感を持つエグル達。所謂鷹派の一派が船を支配してた。
彼らに同意す者も結構多く、先程の救助者も皆そこへ…。
リュドはその頭と対立するが、先の事で強く反論出来ない。
※頭がアンセなら面白い。RWでリュドと共にヴァンに助けられるもすぐ去り、反乱側になる行先の違い見せたキャラだから
地上の闇に無知で、神に背きレムレース崩壊させた一因と罵倒し集う軍を前に、船は一派と多くの難民エグルを乗せたまま闇夜に去る。

RWでアーシェやラーサーら要人が来た時、密かに通信機を付け帝国主体で後の動向把握と接触をするつもりでいた。
軍を指揮する隊長がこの事を担当する者で詳しく、
国は不認知の飛空艇を野放しに出来ず、公でないがRWの件解決に協力した一族とし、
本来なら交流・支援等をするつもりだったが、このままでは反乱因子と見なすと語る。
落ち込むリュドに、早い解決の為にアルケイディア帝国と共同での奪回作戦を伝え、リュドの協力を必要と言う。
ヴァン達も取り戻した心を悲しませまいと協力してくれ参加する事に。

●先程の事で通信機による足が付いた事を鷹派は知らず、リュド程ベイルージュに詳しくない点も付く。
夜間、帝国の戦闘機で奇襲&足止めた隙に、リュドと同様に船に詳しいヴァン為が別れて侵入。早期解決に国兵の精鋭も控える。
まず少数で船の操縦権を奪い混乱させ、一派を押さえる。

リュドは抗いが無謀な事を実感させる為、傷付けない程度に戦力の見せしめを頼む。本人も初見の火力に驚く。
しかし相手は消えた筈の召喚術で対抗し、予想より手こずる。
先行し操縦権を奪うリュドだが相手に囲まれ取り押さえられ
「地上と馴れ合おうとする者にそれを持つ資格は無い」と翼を落とされかけるが間一髪で助けられ、成す術無く従ってた彼の協力者も加勢。
過激派は召喚に機内に残る聖石も使うが長く持たないらしく、リュドは召喚術を使う頭に勝ち一派を押さえる。
一部は秘宝を奪い首謀者を仄めかして逃げた。
反乱側に犠牲が出てしまい、リュドは心を痛め瀕死の者数名に身を削る回復を試み 倒れてしまう。


■3章 偽りか確かか
大体一本道で進む章
気付くと帝国の医療機関で療養され、ヴァン達や知合いのエグルが付き添う。

他のエグルは先の戦いで帝国を恐れ従ってる感じ。元々ベイルージュにいた者は特別多くないが、
帝国戦艦を恐れ確保前に逃げた者もいて確保数はより少なくなっていた。
ラーサーはそれを緩和させたくて、ベイルージュごと丁重に保護していたが、
何で知ったか、飛空艇を支配した鷹派が、リュドが神を打ちレムレースを落とした原因である事を広めて、動揺が強まっていた。

●意識を取り戻したリュドはまだ不調の中、いつか真実とフォルサノスの意識を詳しく伝えたい気持ちもあり、
不審がる一族の前に出て、自分のした事が島を崩落させた事に繋がった事は隠さず告げる。
でもそれは、今一族にある心を解放する為の影響で、神フォルサノスがその解放を願い、託された望みを叶える為、必ず新天地を見つけ導く事を告げる。
当然騒がせさせ信じない者が殆ど。
ヴァン達と事情を知るエグルは援護しようとするが、騒ぎを抑えるため帝国の者がうやむやのまま、リュド達と民を離す。
※心が戻ったエグルがいざ故郷のレムレースでの事を思い返しても、上手く思い出せない。
感情無く過ごして来たから強く残る記憶が少なく、その異常さが心が無かった事を裏付けさせてはいた。

リュドが鷹派を救ったのは、地上には悪い者もいるが良い者も多い。
それや負の感情以外の事を伝え心を変えたくて、とにかくその時は助けたかった。
博識な一族が多用は命に関わると警告。
その時助けた鷹派の頭が、何故か神の願いを託された時の事を語り、本当に実現させれるか証明させてみろ。と言う。

●バッシュやラーサーと面会し、一族とどう向き合うべきか聞き、
また状況や今後・政情等々話し合い、新和を深める。
※バッシュと気が合いそう と余りからまないRWでも思てった。
同族に恨まれる事が理解出来るだろうし、その中での誠意さに一目置きそうで、レックスの事も思い出したり。
自分より長く生きないかもしれない彼を案じそうとも思い、先導者として先輩的な面もあるのでは?と。
リュドは理由知れば誰かと違って、ちゃんとガブラスと呼ぶだろうが、人が居ない時に会った時は…
リュドは親に距離置かれてた過去から、自身の名前の意味が気にしてたり。いい意味ではないのかと
だから本名をたいせつにしてやりたい?
共に良い酒飲めるよ でもエグル酒飲む?
リュド弱そうで酔って方向感覚狂って明後日の方向飛びそうw
サルカバースとの絡みは思い付かん


●様々な書籍に興味持ち療養中探して読む。
魔法に関わる事はカイツと一緒に学びながら。ヴァンは上の空w
なので、内容に応じパラメータUP・レポート追加とかw
※帝国はエグルについて密かに彼や犠牲者を調べ、ヒュムとの相似点や翼と短命の仕組みなど後に発覚?

●回復後、外の帝都に驚きここまで発展に成功した帝国を見ておきたいと告げる。
ラーサーに許可され、彼の提案で翼見えるのは良くないと、国認可のバニッシュ掛かった衣(※1)で隠す。
更に、貴族の服に着替させえられ、似合うも不快がりそうw
※1
魔法は考えると犯罪利用可能じゃん、攻撃魔法は勿論バニッシュも。大きい街ならその魔力を感知する仕組みありそう。
でも、仕事で魔力出るのを必要とする人もいるから、認可用の魔力を出して検知通せるとか。
バニッシュ的なのはシュトラール号に使われたり結構使われてると思う。


ヴァン達が案内?(途中で若いのがはしゃぎ逸れる 明らかに遊び感覚か)
白リーフ貸され大体自由に動けるが、背中に判定ありNPCに触れると増す不信ゲージ。
MAXにしないように動く。
ゲージは時間経過で減り、MAXになると何者かが上手くごまかすので、その隙に去って特定の所から再開。
また調べたり会話の選択等で、カルチャーショックや感覚のズレが災いし問題沙汰になったり、
時には利点になる事も。内容により同じ者が助ける。
その者は皇帝の令で市民に紛れる監視者。(半ば世話係)
都内から戻る時、手間かけさせない程良い物を貰え、利点になる事してると追加報酬があり、後に関わる?

●旧市街はラーサーの方針で流通を回し、活気が出初めてた。
が、ソーヘン地下宮殿の魔物が突如街に出る事が増え、早速現れた魔物討伐を受けて宮殿へ。
魔物に壊され歩行では一部しか通れない。翼隠す着こなしを外せずそのままで魔物討伐。
何処か懐かしいミストを感じて去る。


●施設に戻ると、所有地の浮遊大陸貸出を名乗る実業家の貴族が現れた。
そこの貴重な魔石採掘の見返りに移住を許可するという。
ヤクト内だがキャンセラーのある飛空艇とエグルの翼でも行ける。
近くにその飛空艇も阻むミストを含む暗雲が広がるが、影響はないようで狭いが大陸環境もまあ良い。

将来的に自身で見つけた地に住みたいも、一族自立の第一歩として肖る事に。
決意したリュドは 一族の未来を拓く事に専念したいが、それには多くのエグルの力も必要だからついて来て欲しい と頼むが…
あの元鷹派頭は同じ事を言い、帝国内での保護を嫌がったり、後先見えぬ状況に自暴自棄になりマシな方へと着いて来る者。様子見やリュドを反逆者と見て残る民に分かれる。

その貴族は国で信頼される者だが、バッシュは僅かの黒い噂とリュドの性格を気にし、
密かにある物を持たせ使い方も教えた。疑いを持つ事の必要性も伝え。
ベイルージュは技術調査要望で帝国にお預け。

一族は飛空艇に送られて移り、失われてる建築技術は帝国の建築士に手伝われて身につけ、採掘と基本的な施設を築き始める。
浮遊大陸開拓のチュートry

大陸周辺を自由に探索出来るが、落ち着くまで地上に行かない事を決めている。
探索や魔物討伐とか開拓に関わる小粒Mがある。

リュドが一族の中でも帝国の者と一番接そうとしてたことから、詳細を教えられた彼をリーダーとして作業進める事に決められ、訝しがる者が多いながらも住民で採掘を行う。
ノルマ達すると回収の輸送挺来訪時に進み、支援物資貰うと共に話が進む。
・たまに皇帝直々の物資。有り難く頂け言われる中身は 大量のポーションかハイポーション
所持上限越えた物は、拠点である大陸に預けれる事を知らしめる←(無限所持枠もミゲロショップの倉庫からここへ。)


採掘場は崖に面し、エグルを必要とるすのが分かるぐらいに険しい。
一族の天性らしい器用さが出てゆき、魔石のミストを余り逃さず採掘する難しい手法を早々熟す。
途中で帝国に勧められ移住する民も増え、その部門から発掘の効率も上がる。

●楽でないがリュド中心に頑張って彼の励ましからも、一族も気持ちが一つになってゆき、
彼に命救われた元鷹派一派の心も動きゆき、元頭が召喚術の事を語る。
手法不明だが、その首謀者が古えの心に宿る記憶を読取り映せる技術を得て、
地上の力に対抗する為か、神が拓い技術を解明し新たな聖石媒体や召喚術の復活を目指しているようだ。
その者はそれで、RW最終戦後のフォルサノスとのやり取りを見た事を語る。

僅か残るかつての聖石に源となる魔石と組み術を使用可能にしたが、聖晶石無い今は効力薄れゆき使用量は限られた。
ここの浮遊石である採掘目的の魔石のミストも意志に作用し、レムレースの浮遊石同様に新たな聖石として使える可能性が。
幻獣の詳細を知るリュドは、彼らをただの術扱いでなくエグルの意志で正しい形に再生させ共存したいと考え、
断崖の地で得た知識から自身で聖石作りを試みるが、幻獣形成迄にはいかなかった。
副産物で、一族の元々低い魔力を補助させ上げれる技術を得る。

●生活は軌道に乗り始めたが、魔石消耗から崩落する恐れに気付き帝国の者に告げる。
その後、大陸周りの大気が荒れエグルでは通れなくなった。
大型輸送艇は来れるが、回収の者も態度も扱いも急に悪くなる。
相手は知って限界迄採掘させる為、身分定まらない一族を利用した。国に別の資料を渡して欺し、最後は不慮の事故で通すようだ。

リュドは一族の不安を増やさない為、信頼出来る者のみに話し…
再び地上に悪印象を与える貴族への対応は、民の反応を考えて 早かった。
バッシュに持たされた物は極秘用の情報伝達用の記録装置で、指定された飛空艇なり帝国の機器に接続すると記録内容を暗号化してコピーし、
本国に着いて、ジャッジ監査の際に彼らの機器のみで読み取れ、バッシュの元に届く仕組み。(12で可能技術?)
療養で調べた時に、リュドの翼から出るミストを回収し認証・解読に利用している。
現状の情報を記録させ回収に来た輸送艇に向かう。暴動に備えてか、武装飛空艇も連結されている。
もう一つ、翼隠した布も持込み何とか全身隠せる加工をした。
特定認可の性質で魔力探知に掛かる事なく仲間が気を引く内に侵入。飛行は不可
※バニシガはレムレース崩壊時のミスト浴びて使えくなったいうこじつけ。これは探知されるし。

再び不信ゲージ
狭い通路にいる乗員避け、端末ある部屋目指す。
無理な装いからか近付くと反応され、判定も大きく触れると一気に増して前より難しい。
MAX時は逃げて指定位置から再開?
帝国が好きな? 赤青スイッチで道開き、警報鳴での乗員の動きも利用。
ただ駆け寄る人に当たる・スイッチ操作見られるのもゲージ増す。
勝手な警報作動と、ここに無い筈の認可魔力検知から途中警備強まる。

道中、貴族関係者の悪巧みに遭遇。
元々陰で悪どい事してのし上がった実業家で、証拠となる発言とその特殊な魔石を独占するという会話を録音。
目的の部屋を前に警報で人を出してから機器を接続し作動させる。船も本国に向かい始めた。
途中、悪巧みしてた一人が端末に気付き来たので、気絶させ落とした鍵を拾う。
脱出の際、強いミストを感じ辿る。阻む扉もその鍵で開いた。

船がやたら大柄なのも、あの魔石の特殊なミストを抜く装置を隠す為で本国に回すのはそれを抜いた後のだった。
装置にかけた魔石が強いミスト放ち、反応した試作聖石が急に幻獣を模る。
その時身を隠す衣が裂けて気付かれ、迫る警備兵を退けながら逃走。
魔石埋め込んだ強化兵も塞ぎ幻獣と共に戦う。
※近接が強く地上では勝てない位。途中で縄投げて引きずり落とそうとするので、幻獣と協力して脱出する必要が。

●幻獣を追い続けたら外へ出れた。暗雲内だが問題なく飛べる。
突如暗雲を割りあの魔石用いた戦闘飛空艇が迫る。相手の通信から試作機の実験のつもりらしい。
・追われる状況から逃げる形の戦闘に。機銃の火力が強力でリュドは回避に専念し幻獣に壊させる。
壊すと別の攻撃にルーク系の無人機放ち、倒すと残骸が後ろに流れ飛空艇にダメージ
痺れを切らせ、魔石用いた試作段階の魔導砲を使用。
広範囲に拡散して放たれ、幻獣が消されリュドにも直撃

…と思いきや、その濃縮された力を吸収し、聖石が強大な幻獣を彼の前に形成。
その姿はRWバハムート。(RWの召喚できるのは、槍持ってる意味無かったので持ってない?)
試作兵器は暫く使用不可になり、魔石の力で障壁を張る。
バハムートは勝手に暴れるがレジストさるので特殊技へ導き、放たれたメガフレアに耐えきれず落ちる飛空艇。
一連のバトルは幻獣のチュートリアルでしたw

特殊な形成であるバハムートの消滅は徐々で、模ってたミストが試作聖石に集まる。
導くように暗雲を進み、通った空間が静まるが幻獣は途中で消滅。
でも感じるミストから暗い雲内を探る。
ダミー用の浮遊石断片が浮いてたりもするが、強い感覚へと向かうと…

暗雲空けた上空に広がる浮遊大陸が
貸されてた島はこれの破片で、同じミストが源の幻獣にとって本島のミストは母体みたいなのであって向かった。
周辺のミストの荒れは、貴族が島の魔石ミストを周辺のミストに衝突させて操作し、
本島周りの暗雲は、島から出るミストが強く衝突影響も強く出たからであり、
同成分の幻獣と収拾した試作聖石のミストが外界のに勝り、大陸内部の様に落ち着かせた。
その性質で心配する仲間の元に戻れたリュド。

やがてバッシュの命による軍艦も来訪。あの実業家はこの情報から厳密な調査を受け御用に。
魔石と機内施設の詳しい調査から、新天地の浮遊石である魔石はレムレースの浮遊石や破魔石と同じくミストを吸収する性質あるが、
これは放出とその吸収を繰り返す。
放つ量が上回り何れ消耗するが、その過程で濃縮された特殊なミストが出来て貴族はそれを欲した。
それは意思が影響する性質を持ち、召喚の媒体に最適だった。
魔石の性質から他のミスト吸わせて、消耗を抑えたり多少質を変えた違うミストを放たせる事も出来、
リュドの体感した事から、魔石を使った島周りの暗雲の調節方や飛空艇を通す方法を導き、
ベイルージュで確保している一族を全てを本島に導き、ようやく本当の安住の地を得れた。

エグルは発展の第一歩を出す。一部の闇を置き…



シナリオ2に続く
見出し(同窓):概要システム続き||シナリオ1|23はみだし
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