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FF12・RW後の妄想ネタ:シナリオ2 

リュドさんが活躍するゲーム考えたつもりがどうしてこうなった シナリオ編2。

12RWは王道的でキャラが活き活きしているシナリオが好きだし、結構良い設定も持つと思いますが、今はすっかり目立たなってないね…
50万以上売れたのも、“FF12の続きを描いた”という肩書も大きかったのかな…
FF12の続編噂の情報が流れた際、某所の住人はRWをいらない子&黒歴史扱いしてたしね…(´・ω・`)
12の印象を引きずった分、雰囲気やゲーム性の違いも浮彫になったし、鳥山求氏が関わっていて良く思わない人もいるかも。
元々別のFF外伝作品から、12路線に変更させその後の事を描きながら、12に合わせるよりおそらく構想段階のまま開発した感じだし、
鳥山氏が「FF12の続編ではない」発言をしたいい加減さから分からなくも無いがね…(´・ω・`)
(因みにRWを12路線になったのは、当時イヴァリースアライアンスを担当してた河津氏からの提案で)


今のリュド好きは、作中での描写と性格・外見もあるけど、変に入れ込んでしまう所もあるのよね。
プレイ時から好みなキャラだったけど、RW本編では触れられない孤独設定知って、クリア後に都合によりプレイ止まったけどより意識高まったなぁ。
昔好きだったFF7のクラウドも本当の姿が分った時に、似た理由で深入りしたなぁ…(お

私もFF12としては… RWは12路線にならない方が良かったのでは? と感じる節もありますが、
エグル族は12路線になって考え出された(恐らくFFTの秘境・浮遊城の記述も参考にして)種族なので、そうなかったらリュドも存在しない可能性が高かっただろうし…
という数奇さに、別で触れたマイナーさに類似問題と悪い事が目に付いて^^;
9/11追加◆※そのTOキャラとの類似について個人的な憶測を。
RWが出た年、TOのキャラデザでもある吉田明彦氏が受け持つFFT獅子戦争にRW・FFTA2キャラデザの伊藤龍馬氏のルッソ(TA2の主人公)が獅子戦争に登場しました。
その吉田氏のイラストもあって。RW→FFT獅子戦争→FFTA2と発売したのでRWの開発掛かる時期にやり取りしてそうですね。
当時インタビュー等で語られたかは分かりませんが、そんな時期に吉田氏が知らない内に似た衣装のキャラを描くとは考えにくく、
獅子戦争とTA2での逆の事をやったとも考えられなくもない。
元がFFキャラでないので新規キャラになった感じで…
まあ詳細情報の有無にしろ知らない人は指摘するし、もっと違うデザインして欲しかったなと…
こればかりはRWがマイナーになって目立たないのが救いか…^^;


FF7やピカ●ュウみたいに贔屓されてるのには、嫌悪感湧いたり冷めて来るけど、
真逆の立場に対しては肩入れしてしまうのかも。

趣味で書いてる事だから、民族興しや政治はそんな単純じゃなく中途半端なのは承知。
見出し(同窓):概要システム続きシナリオ1|2|3はみだし

イメージ画もどき落書きも少し挟みます。服はRW基準?
システムでの設定と連動。
今までに無く文が多く“続きを読む”クリックはピョーンとかなり下記事押し出すから注意・タイトルクリックで記事のみに飛んだ方が良いと思います。
FF12とRWクリア前提の内容。苦手に感じたら見ない方が良いです(^^;



■4章 歩む時
リュドは大陸発見と前の事で一族から一気に注目されリーダーと見る者が増えた。
小島での開拓が継がれ(システム上で)、本格的な開拓始がまる。
誰かの頼みで大工モーグリが建築の手伝いに来てくれたり、リュドの自室や島の管理兼ねた中枢を担う建物を建造。
地上と遠い所で民は未だそこを恐れ篭る者が多い中、留まり続けるも性に合わず行動続けるリュド。
それが色々島に反映される事に。まだ行方不明のエグルと鷹派の同行の手掛かりを求める。
変化を拒み神への信仰が強い者や地上に不満持つ者、負の感情を受けた者等、簡単に受け入れない者も少なくなくMで探し説得とか。

ラーサーやアーシェも大陸をエグルの土地と認知させる働きかけや、亜人に関わる取引禁止法に一族の事を追加し、
前の小島は交流の中継地点としラーサー直属の者で管理。
輸送艇の施設に人造破魔石製造技術も使われ兵器利用を懸念して、魔石の共同管理を勤め、
リュドが立って交流して、支援や技術提供も受けたり、見返りに資源の取引も続ける事になった。(アルケイディア帝国と同盟扱い?)
※以降、定期的な関係国との会合があり、FF6の会食みたいに選択肢が出て、国からの支援や対応に変化があるとか。
一族も増えてゆき、少しずつ綻んでゆく。

まだエグルへの偏見はあるが翼隠さず行ける街が増す。
帝都は、街中の便から今は飛べないが…

●エグルの神への信仰はまだ残り、それを損ねないよう真実も伝え続け、
召喚術の詳しい仕組み等も理解させてゆき再生を目指す。
あの魔石を採掘で得た手法で力を逃がさずに切り出し、知る限りの技術から新たな聖石に加工。
転送機構の動力にも使え一体化させれた。

前に出た幻獣は試作聖石に高濃度ミストが宿り、これまでのリュドの念が反映された。
低級の少種類を模れたが、あのバハムートは出来ず完全再生に満たない。(システム上制約ある召喚に)
それが安住する強いミストの異空間・幻獣界が必要だか、術が確立したレムレース時代の技術が必要だった。

●先祖の故郷である断崖の地を一族に伝えたいし、住人とも再会したくて探す。
情報辿り場所を突き止め仲間と共に再来した時、鷹派の襲撃後だった。
怪我人は無く彼らの状況に配慮したのか、首謀者の良心を感じる。
遺跡奥への道が開かれ、潜む魔物と彼等が残した幻獣が立ち塞がるが、先祖を意識してか荒らされては無い。

最初はベイルージュで行き来。
やがて大陸周りの天候に作用させる魔石の性質利用し、ミストによる飛行障害を和らげるミストを聖石に含ませる手法を得て、自力で行き来き可能に。
※他のミストで通れなかった所に行けるように。
先祖を知ろうと多くのエグルが訪れるようになり、この街を交流拠点にして街の支援もする。交貿要素も解禁
調査に帝国の研究者も来るが、民の成り行きから素性は伏せて動く。

鷹派は元いた浮遊大陸跡から来た事を聞く。
情報からレムレースはリドルアナ大灯台の海の谷の先に崩落したという。
※灯台の跡麓は津波にあいそうだけど、穴に阻まれバーフォンハイムには及ばななそう。
天陽の繭のミストが強く残る所に落下し、聖晶石が含むミストと急に混ざった異常なミストと深い霧が覆い、誰も近寄れなかった。
ここで変異した魔物もいるという。

●新聖石の効力で入れ、リュドは親しい一族と共に彼らを止める作戦に出る。
同族で解決すべき事と、説得の為にリュドが先行。
懐かしさと変なミストを感じる。彼らは無理して入ったのか?
落下地点の海域は浅く、崩れた大陸に建造物が少し残りうっすら見える。
一派とその幻獣も見え、気付かれないように進むが…

突如変な感覚の後、周りの空間が変わる。
古代エグルの時代、レムレースに封じられた後の激しい争いに、
地上の様々な種族と争い、地上からの魔法や飛び道具。圧倒的な物量に撃ち落とされる状況に、
レムレースの空賊襲撃時も映る。
その、“記憶投影”技術は「失われし時の城」より実体感的で、実際傷つけられ殺されたと錯覚した時もあった。

先祖が持った憎しみを見せる者の声の後、周りが戻り鷹派一派が囲む。
彼らも技術追求を続け、浮遊大陸を得れたリュド達に打倒オキューリアの協力を持ち掛けた。
が当然断り説得に移る。
記憶投影で神の真実を知った動揺に、完全に心戻ったせいかRW時の一方的な憎しみが多少薄れ、
今こそ他の感情の受入れ時と思った。(他にもRWラストのやり取り見た者もいた)
最も強い負の感情を持つ筈の首謀者も、似た立場の者や先祖の遺産を尊う優しさを感じ、投合させれば心強い存在になるとも見込む。
だが負の感情が何かに突き動かされているようで、抵抗を続ける。
一行も同行の仲間と戦い、力ずく押さえようとする。

数はこちらが上回り、両召喚術は不完全だが聖石を多く用意出来て安定した媒体も持つ自軍が有利と思った。
が、彼らの召喚術は性質が分化したのか、何かが事なり抵抗も止めない。
記憶投影で奪った秘宝に宿るフォルサノスの心の記憶を辿り、グレバドス遺跡や断崖の地を知り技術を得たが、それ以外の事もあるようだ。
※彼らが召喚事件と魔物の異常の原因で、各地を調べる際に護衛に術を用い、記憶再現に必要なミストを持ち運び魔物はそれを嫌って本来いない所に出た。

戦いは次第にリュド達が押し、仲間を気遣いながら奥へ後退する首謀者達。
彼らも召喚術以外に独自の転送機構も儲けてあるが、感じる力が異なり悍ましい。
戦いの最中奪った聖石を一か八かのつもりで使った。
機構が動き空間が歪む。強く禍々しいミストを放ち、リュドは悍ましい心を感じる。
それが鷹派に何やら誘いかけ、彼らも急変した。
リュドの呼び止め全く聞かず、その場にいた一派は異空間に入り、直後歪みが消え転送機能も停止。
再度その空間が出る事は無かった。向この何かが遮断したのか?

●記憶再現・投影技術は、心を吸う性質のあるレムレースの浮遊石が天陽の繭のミストと混ざり表れた現象。
感情に宿る記憶をミストに写し出すが、その混合ミストは減りつつあり比例して現象も薄れて、一派は使える内に記憶取得に専念していた。
実際断崖の遺跡の物から見れる記憶も多い。
元々エグルの心を多く吸ってたミストの関係か、エグルに関わる記憶以外は上手く読み取れないのが多い。
鷹派の他の技術は何で得たのか?

こちらも利用し得たレムレース時代の技術と、
彼の為に熱心に召喚に関わる独学を続け知識を蓄え続け眼鏡になったカイツも協力して幻獣管理の施設を築く。
ライセンスリングの真の用途は、使用者の記憶を元に聖石の力を消費させ幻獣形成を補うもので、その製造技術を得れ進展する。
魔石の高濃度ミストが最適で、幻獣界を築き転送技術で繋ぐ事に成功。

出来立ての無に近い空間に既に模った幻獣がぽつぽつ点在。
内部はミストの性質から、心を吸う事無く住人の意志を映し発展してゆく。エグルの心が導くかのように(幻獣界成長システムへ)
リュドが試作から愛用する聖石の転送機構に試行錯誤で召喚ゲートの性質を加え、それと連動し幻獣と幻獣界を映せる管理用ラインリングを作るが複雑でまだ増やせない。

●島の記憶も見れ、元々地下で出来た浮遊石が地震で割れ浮いて出来た島と知る。
地中で眠るその大元の場所を知ったリュドは、利用出来ないか調べる。
小島のように本島の浮遊石も何れ消耗するし、
その地中は空中よりミストが逃げにい構造で、その中で循環繰り返して濃度が非常に高い。
だが深くにあり、島のより硬く持ち運びはかなり難しい。

太陽石の仕組みを思い出しミストのみを移せないか考え、
仲間と協力し、行き来して様々な方法を試し、知る知識から試行錯誤した。
話を聞いたヴァン一行も協力に来たり?(ここらゲーム面はどうしよ?)

定期的な帝国との面会が入り、以前調べた翼の調査内容を知らされる。
感知したり浮力を得るといったミストに干渉させる翼のメカニズムを知り、そこからヒントを得る。
が、リュドにとって衝撃的な事も知らされる。
短命には翼の機能維持が関わるが個体差もあり、
稀に特性を生まれ持つ者がいるが、翼の負荷が増してより寿命に関わると。
翼等の色が一般的のと違うのも特性の表れで、
寿命への配慮で、翼の多用や他の者に無いような技の使用は控えるように伝えられる。
基本的な事は延命方法として一族に伝わる。
リュドに思い当たりあり(心を感じる感覚・命を削り癒す技等)悩むも、
翼の力は一族の歩みに必要で、今それを止める気にもなれず活動を再開させる。(少なくとも帝国の関係者は知っている)

還元作用を高めた聖石に地下浮遊石のミストを吸わせ、その道を翼で覆い流れを促し本体に戻させない。
それを軸に、近い作用ある技術を利用して試行錯誤の末、
高濃度ミストを集め浮遊性持つ結晶にする事に成功。
リュドが真っ先に熟したのも特性による独自感覚が関わるが、フォルサノスに匹敵する技術者にもなり得た。

結晶化技術は島の補強や土地確保・施設の発展に利用し、一族の発展を促す事に。

記憶投影は元のミストが失われば機能無くなるので、延命兼て管理する施設も造り古代技術の解明を進ませた。
それや帝国の分析でベイルージュ似た飛空艇も自ら製造し、開拓の補助や交易等の物資輸送に役立てる。
※レポートやリュドと民の活躍から幻獣界形成に使う結晶も得れるように
※知識や記録を記憶投影と結晶化技術で、クリスタルに残す技術を編み出そう。
地上に伝わりFFTの財宝で出るマテリアになるとか。セーブクリスタルが記憶石なので、それを使ったとか。
エグルの方のは保持に失敗したか、大崩壊で失われ残らないとか。


魔石の濃縮ミストは帝国が危険視してるので、エグルのみ使える召喚術の媒体と伝えて管理し詳細を隠す。
聖石に意志で使用者を判別させ、許し得た者で無いと使えない仕組みも造り、(認識させた人の手を離れて使われたり、可笑しい使い方すると使えなくなる仕組みとか)
聖石の召喚ゲート機能も、結晶化技術の応用で小型化・量産可能になるが、実験段階との事でリュド含む限られた者にしかその機能持つ聖石は与えてない。

遠距離間の実験という名目で、その限られた者にヴァン達も含むw(RWのEDに繋がる)
リュドは召喚に関しても彼らを信頼し、未だ飛空艇入手出来てない彼へ足掛かりにと一族での役目を果たしたベイルージュを托す。
※元々フォルサノスが移り住んだ浮遊大陸に、飛べない家族を迎えるに造られた船。リュドにとっての家族は… という事で。
ヴァン達と転送機構でもやり取りしそう。(ここら結構時間経つ?)


●幻獣界が意思を反映させ発展を続ける中、遂に世界に蔓延る負の感情による領域が出来てしまう。
突如現れたそこに進み最初の幻獣界Mに赴くリュド。
帝国との面会中で彼らにより明かされた戦時中の負の感情・記憶が集った領域で、リュドにとって見ず知らずのその状況が溶け込んだ空間。
空で猛攻続ける飛空艇群、地上は大量の兵士同士の白兵戦、戦火に包まれた街に逃げ惑う人々、その後の焼野原に寂れた人々と
兵士や飛空艇はこちらに攻撃し、倒せるのもいる。
※領域の飛空艇や兵士も幻獣のようにミストが模った存在で倒すと消える。
飛空艇とか巨大な対象は内側に突入出来る箇所があり、ミストのコアを破壊すると倒せ。

度々、見覚えあるが影りよく見えない兵士を見る。

最奥でその人影が敵兵複数に殺された後、出たミストがオーディンを模りすれ違いざまに敵兵瞬殺。
そしてリュドにも狙いを定める。暴走し彼の声が届かないが、すぐその正体を見抜き、救おうとする。
※スレイプニルで空中問わず素早く駆け巡り、空中でも剣からの衝撃波や斬鉄剣を容赦なく仕掛けそう。
スレイプニルの脚を攻撃し、体勢を崩せ隙を作ったり斬鉄剣使用を阻止したり。


勝利すると、暴走が解けウィリスの姿になる。オーディンも召喚可能に。
領域はオーディンの… というよりミディアが本物の彼と過ごした戦時前のラバナスタ等その記憶が影響した景観になる。(彼女の想いから出来た幻獣だから)
オーディンを意識したラバナスタ建築風の城もあるが。
最奥の所はナルビナ戦役で彼が実際死んだ所を映した。その地に刻まれた戦時中の記憶とリュド等の偽りの彼の記憶が被って結び付き、
歪んだ形で再生されたが、ウィリスの記憶を強く持つリュドが来て鎮めたお蔭で歪みが解けたという。
媒体からかつてのように制御が効かなくなる事も無さそうだ。
一度自ら消滅したのに再生された事で複雑そうながら、リュドに対しRWで会った時からの変化を語り、幻獣界を正しく導く一環で協力してくれる。
※ミディアは最期にフォルサノスを案じ、彼を救った一人であるリュドに彼の夢がに託されたので、彼への支援は間接的に彼女を報う事にもなる…?
また幻獣は目的を持たされ呼ばれる。彼の為に動く事が復活した理由と見た?


が、ここが完全になれば自ら消滅すると言う。
不完全で本来存在してはならない死者の虚像である認識は相変わらずでく、ミディアの記憶が強いこの領域も虚しさを募らせるだけと…
※尚、リュド等正体知る者以外の前ではオーディンになる。
死者の姿を模れる事が伝わると、同じようにあってはならない死者の模りをす者が増えるだろうから。
幻獣界には管理の為に他のエグルが入り、ヴァン達も遊びに来るしw
ヴァン達にも存在を悟られないようにしそう。未来を見つめる空賊は、死人に付き纏われるのは嫌がるだろうからと。

幻獣の立場側での術や幻獣の仕組みのおさらいや、幻獣・幻獣界の状況を伝えてくれる存在になる。


■5章 革新と陰
様々な技術を拓いたリュドの存在が一族の間で大きくなり、反面負担も増して来る。
拓いた技術で一族の文化を高め、地上の来訪者も現れ行き来する民も増えゆくが、
政情や鷹派の行き先が陰る。(…詳しく無いので政情の事は余り書けないけど…´・ω・ )

レムレース跡で確保した鷹派の者も落ちいてゆき、独自召喚術得る経緯にその過程で繋がった異空間から負の感情を刺激された事、
記憶投影からグレバドス遺跡に行き、近辺のベルベニア地方も巡りある氏族と少し交流した事も語る。

ラーサーの提案で交易先も広がるが、制限も設けさせられた。
帝国は発展に目を見張りながらも、特異な技術力を得てそれを取り入れ造る早さに危機感を持つ。
特に結晶化技術。まだ確実でないも人為的に都合よいミストを含ませた魔石を作れ、
噂を聞いた機工士が訪れ、ミミック菌が嫌うミストを放つ魔石を頼み作れた事から、それを動力に地上で動く機械開発が始まる。(後に鉄巨人製造…?)
その時のエグルはその影響が分かっていない。

そんな魔石拡散は、細かい所から世界の情勢に影響を与えかねないかと。

ジュールみたいな情報屋が調べるようになり、アルシドがロザリア側の動向を伝えラーサーに警告。
技術力が狙われ一族の立場も悪くなるのではと。出る杭は打たれる?
※12後は一見平和だが、戦時を稼ぎとしてた者が職を失ったり、発展に野心的な小国もあり治安の陰になっている。
※あがらせて貰ってますよー とアルシドが訪れリュドと話し会い、その後帝国との会合で核心を伝えられる。(お

交流が叶いそうな中、急浮上した地上の事情に悩んむリュドだが一族を守る為に帝国等に従う方向に。
リュドはこの頃から忙しさと悩みが増し、落ち着いて一族と接する時も少なくなった。

小島に検問を設け、行き来や持ち出す物に及ぶ制限が内部にも及んで行く。
幻獣や聖石も構成元から、浮遊大陸以外への持ち出しを制限。
認可された者が護身用以外は使ってはいけないように強制し、各地出向く民も増え外に感心を持って来た者に不満を与える。

●最近見つけた竜騎士(ヲイ)の者が不満者を唆かし、外部流出禁じてるミスト耐性や結晶化等の技術を持ち出す。
会合の事で悩んでいたリュドは不審者に気付き追う。(追い掛けミニゲ)
特性か彼は早く飛べ(RWでリュドはLVUPで移動速度上がるが、他エグルユニットは上がらず)、盗品を持つ相手と距離詰めるが…
消息不明だった鷹派数名の襲撃を受け、以前より憎しみに満ち説得も全く聞かず一方的に攻めて来る。
深手を負い危機一髪仲間に助けられたリュドだが、彼等の特殊な術により意識不明になり時折うなされた。

あの時と似る悍ましいミストの幻獣に取り付かれ、負の感情を刺激。足止のみならず引き入れる目的のようだ。
彼の負の感情は、幼年時代からヴァンに会う前の家族・同族からの偏見・孤独の記憶。心ある今に体感させ先程の民の蟠りも重ねて不信感を抱かせ、目的への意欲喪失に陥る…

FF12・RW後の妄想ネタ:幼少時代1 FF12・RW後の妄想ネタ:幼少時代2
そして彼を受け入たがる何者かに誘われるが、寸前で繋がり深い皆の声で我に返り断る。
今は彼を信頼する民がすっかり増えて、事態を重んじ一団となって回復手段を探っていた。(従者が主体に? ヴァン達も絡ませたいかも)
悪あがきで取り付く幻獣が暴れ出すが、結晶化技術の応用で該当ミストを吸い出し結晶化で隔離させた。


以降、民も一族の技術が与えた事やリュドの負担を認識し、協力的になってゆく。
鷹派の石と術は負の感情強い者への影響が強い事を実感して懸念。
RWの時のように地上にも徐々にその影響の事件が現れる。
区分けの為“暗石”と呼ぶそれに、その謎のミストを込めて強化・量産し世界に散らされていた。地上を乱す事に繋がる組織や賊に渡るように。
象られた幻獣は禍々しく、魔物を狂わせる事も。
一族は地上との接触を考え鷹派を止める事を勤め、治療に施した魔石の還元作用を利用して、その解除法を確立させる。
※反面、これで集めた負の感情が幻獣界に悪影響を与えるようにもあった。先程のリュドの記憶も影響する。(幻獣界Mに)
情報収集しながらより地上の事情を見て伝えようと、Mとして様々な事件に向かうリュド。
軍と関わり厳しい現実や種族・政治的格差と地上文化の闇を目の当たりにし、出会いもあった。

●交易案(4章からのも?)
巡って取引先を増やす交渉等といったMも出る。最初は種族差別等の制約あるが、続けてゆくと利点が多くなる。
・久々にラバナスタに行くと歓迎され、ミゲロショップも取引先に。
詳しそうなトマジに協力持ち掛けると、アドバイスしてくれつつ利用しそうw
でもクーシーを復活させた恩はあるだろうよ…

・アルケイディア旧市街の流通活性を目指すラーサーの方針に参加。ここで成果上げると帝都の流通にも回せ、更に上手く行くと階級が上がり街での扱いが良くなる。
入ける所が増え、珍種族扱いする貴族もなくなり、街中を自由に飛行出来てエアタクシーは道を空ける
そこまでの条件厳しくねいとw

・リッキーと取引
RWアルティマニアより、バーフォンハイムにレムレースから強奪された財宝が出回るってるぽい。
交貿とそれを得る交渉の為、現支配者リッキーの元に行く。
面識あるも簡単に応じなさそうで、飛行禁止の競いでも挑んで来る?=徒競走
街からエスカレートし、セロビ台地でトレジャー獲得数競うセロビマラソンに発展(おい)
しかし成立の見返りも大きく、その財宝は記憶投影で島の発展に繋がる。

・オンドールに出会う
政治に関わりそうで上手く思い付かないけど…
浮遊大陸を管理する者としてリュドが会いたがる人物ではないかと。
彼もラーサーやアーシェから連絡受け事情は聞いている。
でも魔石の生産は競合する点あり、交易は最初上手くいかなくても交流持てれば良い。
最初は密かにエグルの技術や資源を利用すると思わせ、実際違い、後のにになる事に関わるとか…
因みにRW時の元反乱軍は解散し、一部がラバナスタ護衛に携っているんだっけ。


●元鷹派から聞いたグレバドス氏族が関わる事件があり調べに行く。
ベルベニア地方の部族は過去ヒュムから分別した民族で、反俗的でファーラムを主神する独自宗教を支持する。
厳しい土地で暮らし世間からの立場も弱く主張する領土内のも賊に荒らされ、最近病気が蔓延し、鷹派が来た時に助けられたという。
病原を突き止め生活に使う水源を汚す魔物を退治。
この地方の魔石の力を利用し水源を整備し、生活の足しにさせる技術を与えた。
護身用に召喚術を拓こうとしたが、必要な力を持つ魔石が不足し失敗。
副産物で魔力を上げる等の技術が身についた。
彼らは神と異形者が対立した時、異形者側に付いた歴史を持ち、町の遺跡や文化・そして独自宗教に名残がある。
鷹派が別で得た技術に関わるのか?
それから気になったリュドは、神と異形者・その歴史を調べるように。
暗石は齎されて無いようで、彼らの犯行は苦行からと感じ思い、技術を取り上げる気になれずに後にする。

●オキューリアの誘い
調べた過程で向かうか、導かれるように着くか。

ギルヴェガンの門を前にベリアス登場。
炎の結界に閉じ込められ、地面を燃やしたり熱が上に貯まりHP減少る所が時間で天地切り替わる。

戦闘に勝つと獣印現れ『お前の術でこれを造れるか』
との声。獣印の力が強く作用し即幻獣に模る。
するとそれに獣印が宿りそのベリアスで門を開けれた。
声の主はそれを確認後、入るように言う。

内部遺跡やクリスタル・グランデは飛行で立体的に移動し合わせた仕掛けがある。
最下層でシュミハザと戦い、また獣印から即形成。
そして彼等の円卓へ…

代行者と異なるがエグルの代表と見込んだリュドを導き、高圧な態度でエグルが齎した事が大事を招く と責任を問い、
過去の事から破滅に導くという脅しと、解決させればエグル存在を認め自由を妨げる事はしないと語る。

大昔に異界と現世を繋ぐ空間を封印したが、それにに関わる天陽の繭の破壊から空間に亀裂ができ、塞ぎまいと異界の面が押し寄せた。
鷹派が独自召喚術を研究中、偶然微かにその空間を繋ぐ。
異界には人の負の感情を付け込む力を持つ者がいて、彼らにも憎しみを与え続け他の感情を持つ余地を失わせ、空間を完全に開く為に利用した。
レムレース跡の事で空間が更に繋がり、その影響が高まって彼らは完全に堕ちたという。

内部に過去の異形者謀反の元である異形者も封じ、関与してる可能性あると。
※大昔オキューリアが異形者で異界の統治を試みたもそれに謀反され失敗し、争った千年戦後に封印した筋もありえると思い。12はT程異界の描写無いし。
で根源である光の異形者・堕天使アルテマも? …と
でも闇のがその接触で対立した詳細も知れず、光の異形者については不明杉
※堕天使アルテマは相手の感情を変える力を持っていたとか。それで聖天使アルテマが反逆に… なんてね

異界のミストから暗石を造らせ、それが模る区分けの為“幻魔”と呼ぶ幻獣は、
異界の者の意志を宿らせ、現世で活動する身にしていた。
暗石にもその意思が宿り、負の感情持つ者を誘惑し身の生成を促す。
それが放つミストは魔物を狂わせ、暗石の拡散は現世を混乱させ、増えた幻魔により異界の境界が解かれたら世界が乱れると。

リュドも調べた事から対立は無謀と熟知し、自責もあるので彼らを止める事を受諾する。
オキューリアは可能な範囲の助力とし異界封印に関わるた知識・技術を教える。
それは過去に彼らが実現しそこねた事を含んでた。
天陽の繭を失い別の手立てを模索中、神獣を象れる独自召喚術や昔から知るエグルの技術力に目を付ける。
リュドを導いたのも、現一族の中心で技術開拓の先陣切る者で、何処まで出来るか彼を監視し探った技法を自らの手立てに利用する目的もあった。
※システムで解放する事もあるが、後の歴史に関わる事にも…
大崩壊時、彼等か異界側がその技術力を邪険し滅ぼしたとかもありえる。


伝えられた封印方法と技法がこれが何を齎すかリュドは不安になる。
イヴァリースの者は誕生日により黄道十二宮の星座が運命づけられ、その星の運命に導かれてると言われ(FFTの相性?)
生命の火が消え運命の輪が止まると、魂から宿星が離れ稀に残す宝玉・魔法石ジュエルに姿を変える(Tの聖石名のドロップアイテム。FFTのクリスタル化と関連?)

それを集め施しようにより、その星座の力の恩恵を強く受けて力を得る禁断の技法で、
彼らは過去満足いく形に出来なかったのか?

異界は現世と異なる別次元にあり、空間が繋がっても異界の者は素では現世に存在出来ないが、
バックに潜む強大な者が、召喚術の空間に作用させる性質をも上手く利用し空間を制御。
亀裂や鷹派を現世から上手く隠し、エグルの転送技術を応用した転送術も得て神出鬼没に。
その巧妙さは島から盗んだ技術も影響していた。

だが異界にも同じ星座の法則が関わり、彼らの空間を現生のと同化させ亀裂をあぶり出し、技法の力で異界の面を空間奥に押し込めれば、元々周りを覆う境界空間が亀裂を覆い再度塞がるという。
技法の完成が近付いた際、相手を誘い出す手段を授けるとの事で再来する事に。

技法に必要と、ベリアスとシュミハザの要素を授かり、ギルヴェガンを立つリュドは試されている思惑と、得体の知れない知識を与える必要性に疑問を抱くが、相手の手掛かり全く掴めていないのも事実だった。

●後にヴァンに会う。相変わらず仲良いパンネロを相棒とし空を駆け始め(TA2前?)、
フィロはアスリート、カイツはそのまま魔法学に熱心で其れ々の道を歩み始めていた。
ヴァンはオキューリアに従順に見えるリュドが気に入らず、
リュドは戦争前の平和は彼等が導いた歴史によるもと伝え、知らぬ間に影響され続ける運命でも自身の道は貫く意思を示す。
でも個々の立場上のすれ違いを感じられ、その時は意見合わず別れる…
※リュドの決断に他の仲間もどう思うか … 思い付かない
アーシェやバルフレアは其々石について語りそうだが…

※古代エグルへの仕打ちに、乱世蔓延した都度滅びを与えてたオキューリアも、この時代では世界を乱す事無ければ何もしなそうで、事態にも可能と思った限り人に任せ動かなそう。
まあ動く時は世界崩壊並の事になる?
エグルを今だ禁術で出来た忌む存在と見るが、この時代の技術水準から過去程、導く歴史への影響は少ないと見るだろうし。
12の戦乱はヴェーネスが知識をシドやヴェインに教えた裏があり、彼が歴史を人の手に戻したがる理由も不明。
シドが破魔石の力を見るが故のナブディスの犠牲を考える様も無く、願望の為の犠牲は厭わず自身の都合で動いた可能性もありえ…
対し代行者レイスウォール王の統一後、700年大きな戦乱起きた記録が無い。ヴァンの時代もオキューリアにより困る事は無かったし。


奪った技術を消化した異界の者の暗躍は着実に進み、遂に大きな事件が起こる。
魔石で経済を賄うある小国上空に、突如異空間が開き多数の幻魔の襲撃を受ける。
甚大な被害と共に魔石を大量に奪っていった。
小国の王に暗石が渡り、野心を駆り立てられ力を得る為に産出の魔石の力を暗石に注いだ結果だった。
王は事件直後殺され、大国の救援来た頃は異空間の痕跡が消え相手の手掛かりも掴めず、市民は幻魔を魔神と恐れる。

この事件を知ったリュドは技法の実現を決意をする。



シナリオ3に続く
見出し(同窓):概要システム続きシナリオ1|2|3はみだし
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