頼んでいた物がようやく届いたので更新させて頂きます。
以降は、暫くブログ更新を休止する予定です…にしてもハピネットまたしても遅れたな…
注文したのはゾイドグラフィックスVol.7のシーパンツァーと、
ハイエンドマスターモデル(以下HMM)のコマンドウルフAC(アタックカスタム)です。
雪原移動中中といった、マーシーラビットによるMHHパッケージイラスト。
戦闘活躍シーンもいいですが、こういった地味な姿も好きです。
隅っこのバトルローバーが味あるし。
しかし、ウルフのパーツのカオスぶりときたらっw

最近細かいプラモ作製した事無いので、いつ出来るやらw 箱結構デカイし
そもそもハイエンドマスターモデルシリーズ自体始めて(^-^;
これ以上の細かいのもあるもんな…
しかし、茨城県のトイキングダム(タカラトミー直営店)に火曜行った際、
グラフィックスVol.5のツインホーンがまだかなり残っていた;
ガン・ギャラドも一箱あった…
誰か買ってやってくれ〜〜 (汗汗焦)
これじゃ、
この先ゾイド扱わないかもしれんじゃ…()私は予約しちゃってるしな…(コラ)
以下、比較的すんなり組み立てられたシーパンツァーから軽くレビューしてみます。
画像は良くありません…
シーパンツァー。これも欲しかった夢のゾイドですw
当時の小型ゼンマイゾイドは、個性的で、サイズも手頃だし(笑)どれも好きです(^^)

ヤドカリ型であり、兵器として上手くマッチしたデザインは、また味があります。
お馴染みの帝国共通コックピットも、上手くヤドカリの一部と化していますねw
殻前の丸い二つのモールドは、やっぱりフジツボを意識したものでしょうか?
全開!! ミサイルランチャーはスライド開閉だったのですね。

正面から。ヤドカリらしい顔w
下から。動力ゼンマイからギアで繋がった車輪が見えます。

動きは全ての足が、左右遂になる足が交互に動きながら移動して、本当ヤドカリみたいにワシャワシャ動きます。
車輪なので、ややスムーズではありますが。 よく表現出来ますよね。
付属ボーナスパーツは改造パーツ。
様々なゾイドの共通ハードポイントに装着出来る武器パーツ集ですねw
勿論シーパンツァーや、以前購入したツインホーンにも装着出来ます。
付属ブックには、早くもリヴァースセンチュリーの話しが連載開始!
キングゴジュラスの活躍がメインですが、旧バトルストーリーの続きとして描かれ、
キンゴジュのパイロットがあの御方だったり、彗星衝突の事も書かれており、
2ページのみながら、面白く興味深い内容でした。
が、グラフィックス次号に続くのか…
これ自体買い続ける予定無いから、後にファンブックみたいな形で纏めて欲しいですね。
ゾイドの種類は、ブラキオス、ウルトラサウルスといった竜脚下目型ゾイドや、
ステゴサウルス、ディメトロドン型の紹介。
同モチーフでも、ブロックスには触れられてないか…
最後に数年前に発売された、ゾイドアートスタチューを、お蔵入りの4弾まで載ってました。
一部はカプセルトイで世に出れたのですね(^-^;

個人的に満足な一冊・一個(?)でした。
オマケ(?)

ヤド無し
ヤメレ…
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